筋トレしてるのに変わらない人へ:重すぎて“逃げて”ます。
- パフィットジム PAFITGYM

- 2月10日
- 読了時間: 4分

見栄っ張りの重量でトレーニングをしても、筋肉は育ちません。育てるのはプライドじゃなく筋肉です🙂💪
重すぎる重量は、反動・可動域の短縮・フォーム崩れを生み、狙った筋肉ではなく関節や腰に負担が逃げます。結果、効いてるつもりでも筋肉は置き去り。だから伸びない。改善点はココ。重量を上げる前に「効く基準」を作ることです🔥
まず大前提。筋肉を変えるのは“重さ”ではなく、筋肉に負荷が乗っている時間と回数。つまり「効かせた時間」が勝ちです。見栄の重量を捨てて、効く重量に戻した人から体が変わります🙂
今日からの改善ポイントは4つだけ。
①フル可動域を使う。浅いスクワット、半分だけのベンチ、途中で終わるローイング。これ全部、筋肉に効く時間を削ります。安全な範囲で“丁寧に深く”。これが最短です💡
②反動を消す。勢いで上げて、下ろすのは落とす。これだと筋肉が働く時間が短い。コツは「下ろしをゆっくり」。まず3秒で下ろしてください。効き方が変わります⏱️
③回数で重量を決める。目安は8〜12回でフォームが崩れず、最後2〜3回がキツい重量。これが“効く重量”。見栄の重量は、回数が少ないかフォームが壊れるかのどちらかです🙂
④止めるポイントを作る。トップで1秒、ボトムで1秒止める。これだけで反動が消え、狙いの筋肉に乗ります。重量が下がって当然。でも筋肉は育ちます💪
ここから実践です。今日のトレーニングで、いつもの重量を10〜20%落として「フル可動域+下ろし3秒+最後2回キツい」を満たしてください。狙いの筋肉がパンプして、翌日に張りが来たら、それが正解。伸びる人は、この調整ができる人です🔥
さらに、記録の仕方も変えてください。重量だけを追うと見栄になります。勝つ人は「可動域」「テンポ」「フォームが崩れない回数」を記録します。重量は後からついてくる。順番は、効く→積める→伸びる🙂
最後に、次のセットで重量を少し落として、下ろし3秒でやってみてください。効き方が変わったら、その瞬間から筋肉は育つ方向に進みます💪
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