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食事を整える目的は、体重計の数字を減らすことだけではありません。未来の自分が動ける体まで見ていこう


今朝、体重計に乗って数字が増えていた。


昨日より0.5kg増えた。


思ったより減っていない。


その瞬間、


「昨日の食事が悪かったのかな」


「もっと食べる量を減らさなければ」


「頑張っているのに意味がない」


と落ち込んでいませんか?


反対に、体重が減っていると、


「このままもっと食事を減らそう」


と思ってしまう。


でも、少し考えてみてください。


体重は減った。


でも、以前より疲れやすい。


階段を上ると息が切れる。


筋トレで力が出ない。


夜になると食欲が強くなる。


眠りが浅い。


好きなものを食べることが怖くなった。


それでも、本当に理想的な体づくりと言えるでしょうか?


PAFITGYMが考える体づくりは、体重計の数字だけを軽くすることではありません🌿


体脂肪を整える。


筋肉を守る。


筋力をつける。


姿勢を整える。


疲れにくい体をつくる。


睡眠と回復を大切にする。


食欲に振り回されにくくする。


そして5年後、10年後も自分らしく動ける体をつくる。


そこまでが、本当の体づくりです😊


食べない努力ではなく、食べて整える。


体重より体脂肪。


重さよりフォーム。


回数より継続。


根性より仕組み。


一度乱れても、次の食事から戻る。


短期間だけの100点より、生活に残る70点。


楽しいから続く。


続くから変わる。


今日から、体重計だけでは見えない変化も一緒に見ていきませんか?


この記事を閉じる前に「体重以外で変えたいこと」を一つ決めてください


まず、スマートフォンのメモを開いてください📱


そして、


「体重以外で変えたいこと」


と書きます。


その下に、一つだけ目標を入れてください。


例えば、


夕方まで疲れにくくなりたい。


階段を楽に上れるようになりたい。


朝すっきり起きたい。


姿勢を整えたい。


筋トレで少しずつ力をつけたい。


休日も元気に出かけたい。


旅行を楽しめる体力をつけたい。


好きな服をきれいに着たい。


食べすぎても落ち込まず戻れるようになりたい。


10年後も自分の足で歩きたい。


体重を何kgにするかではなく、


「何ができる体になりたいのか」


を決めてください🌿


食事を整える理由が明確になると、数字だけに振り回されにくくなります。


今日の体重が増えていても、その一日を失敗にしない


朝、体重が増えている。


それだけで、


「昨日は失敗だった」


と決めないでください。


体重は、体脂肪だけを表している数字ではありません。


食べたもの。


水分。


塩分。


排便。


運動。


さまざまな影響で日々変わります。


大切なのは、一日の数字だけで大きく食事を変えないことです🌿


体重が増えたから朝食を抜く。


昼食をサラダだけにする。


夜は主食を禁止する。


そのような極端な調整へ進む前に、


数週間の傾向を見る。


普段の食事へ戻す。


体脂肪や日常の変化も確認する。


ここから始めましょう。


今日の数字は「判定」ではありません。


体を知るための一つの情報です。


体重が減っていても、筋肉まで減らしたくはありません


ダイエットでは、


体重が減れば減るほど成功。


と思ってしまいがちです。


しかし、本当に目指したいのは何でしょうか?


体重は軽くなったけれど、疲れやすい。


以前より力が出ない。


階段がつらい。


姿勢を支えにくい。


そんな状態を目指しているわけではないはずです🌿


体脂肪を整えながら、必要な筋肉を守る。


そのためには、


極端に食事を減らさない。


肉、魚、卵、大豆製品などの主菜を意識する。


筋肉を使う。


回復する。


睡眠を取る。


これらを一緒に考える必要があります。


「何kg減ったか」だけではなく、


「どんな体になったか」


を大切にしてください😊


まず、主食だけの食事を一つ見直してみよう


忙しい方ほど、


朝はパンだけ。


昼はおにぎりだけ。


麺だけで終わらせる。


このような食事になりやすいと思います。


最初から完璧な献立を作る必要はありません。


まず一食だけ、主菜を加えてみましょう🌿


パンに卵やヨーグルトを加える。


ごはんに納豆を加える。


おにぎりにゆで卵を加える。


そばに卵や肉を加える。


ごはんに魚のおかずを加える。


肉、魚、卵、大豆製品、乳製品など、自分が取り入れやすいものを選んでください。


食事改善は、減らすことだけではありません。


体に必要な材料を届けることでもあります。


主食は「食べるか、食べないか」ではなく調整する


体脂肪を落としたいから、


ごはんをやめる。


パンを食べない。


麺は禁止。


そう考えていませんか?


しかし、仕事、家事、歩行、筋トレなどで体を動かすにはエネルギーが必要です。


主食を極端に減らした結果、


午後に疲れる。


筋トレで力が出ない。


夕方になると甘いものが欲しくなる。


夜に食欲が爆発する。


そんな状態になっているなら、方法を見直してください🌿


食べるか、食べないかではありません。


大盛りを普通盛りへ変える。


活動量の多い朝や昼に適量を食べる。


主菜や副菜と組み合わせる。


その日の生活に合わせて調整する。


禁止より、調整です。


「夕方まで元気だった」も立派な成果です


体重は変わっていない。


でも、


以前より午後に眠くならない。


夕方まで仕事に集中できる。


帰宅後も家事をする余裕がある。


休日に外へ出るようになった。


こうした変化は、体重計には表示されません。


でも、生活にとっては非常に大きな変化です😊


毎日、


今日の疲労感はどうだったか。


昨日より少し楽だったか。


仕事の後に余力が残っていたか。


確認してください。


ダイエットの成功を、


「何kg減ったか」


だけにしないでください。


「以前より動けるようになった」


も大切な成功です。


睡眠が崩れているなら、食事だけを責めない


体重が落ちない。


甘いものが欲しくなる。


夕方から食欲が強い。


そんな時、食事だけを責めていませんか?


毎日睡眠不足。


仕事が忙しい。


夜遅くまでスマートフォンを見る。


疲労が抜けていない。


このような状態なら、食事だけではなく休養も確認してください🌿


今夜からできることは小さくて構いません。


いつもより15分早く布団へ入る。


寝る直前のスマートフォン時間を少し減らす。


夜遅くまで仕事を続けない。


寝る時間を大きく変える必要はありません。


体づくりは、


食事。


筋トレ。


休養。


この三つを一緒に考えます。


睡眠を大切にすることも、未来の体への投資です😊


夜に食べすぎるなら、昼間から見直す


夜になると食欲が止まらない。


夕食後にお菓子を食べてしまう。


帰宅すると何でも食べたくなる。


その時、


「自分は意志が弱い」


と思わないでください。


夜の食欲は、昼間の過ごし方からつながっている可能性があります🌿


朝食を抜いていないか。


昼食がおにぎりだけになっていないか。


夕食まで長時間空いていないか。


仕事中の水分が不足していないか。


睡眠不足ではないか。


ここを確認します。


夜だけ我慢するより、


朝食を少し整える。


昼食へ主菜を加える。


夕方に計画的な間食を用意する。


一日の流れを整えた方が続けやすいことがあります。


甘いものを楽しめることも、健康習慣の一つです


体脂肪を落とすなら、甘いものは全部禁止。


そう決めていませんか?


でも、一生禁止する方法が続かなければ、また苦しくなります。


甘いものを食べるなら、


一回分を皿へ出す。


大袋のまま食べない。


食べる時間を決める。


強い空腹になる前に普段の食事を整える。


食べる時は味わう。


食べた後は、次の食事を普段へ戻す。


このような付き合い方があります😊


健康づくりは、楽しみをすべて捨てるために行うものではありません。


自分で選び、自分で戻せる。


その力をつけることも大切です。


外食した翌日に体重が増えていても、慌てない


外食した。


いつもより味の濃いものを食べた。


お酒を飲んだ。


デザートを楽しんだ。


翌朝、体重が増えていた。


そんな時、


「太った」


と焦って朝食を抜かないでください🌿


水分を摂る。


普段の朝食や昼食へ戻す。


主食、主菜、副菜をできる範囲で整える。


食後に少し歩く。


早めに休む。


これで十分です。


一度の外食で、これまでの生活習慣がすべて消えるわけではありません。


大切なのは、一度も乱れないことではありません。


乱れた後に戻れることです。


筋トレの成果を「体重が減ったか」だけで判断しない


筋トレを始めた。


でも体重があまり変わらない。


だから意味がない。


そう考えないでください。


昨日までより、


スクワットが安定した。


立ち上がりが楽になった。


以前より回数ができた。


姿勢を保ちやすくなった。


階段が楽になった。


重い荷物を持ちやすくなった。


それも立派な成果です🌿


筋トレは、体重を減らすためだけに行うものではありません。


筋力を守る。


姿勢を支える。


疲れにくい体をつくる。


将来も動ける体を守る。


そのための習慣です。


PAFITGYMでは、重さよりフォーム、回数より継続を大切にしています。


運動が初めてなら、週1回からでも構いません😊


「週1回しかできない」ではなく「週1回なら続けられる」


忙しくて週3回もジムへ行けない。


だから始めても意味がない。


そう考えていませんか?


週3回を一カ月でやめるより、週1回を長く続けられる方が生活には残ります🌿


週1回パーソナルトレーニングをする。


ほかの日は食後に少し歩く。


自宅で短時間動く。


よく眠る。


食事を整える。


すべての健康習慣をジムだけで完成させる必要はありません。


自分の生活に合わせて組み合わせましょう。


回数の多さではなく、続く仕組みを作ることが大切です。


今日から「体重以外の5項目」を確認してください


毎日すべてを細かく記録する必要はありません。


まずは、次の5項目を確認してください📱


体脂肪やウエストなどの体型。


筋力や動きやすさ。


夕方の疲労感。


睡眠時間や朝の目覚め。


食欲や食事への安心感。


例えば、


「体重は変わらないけれど、階段が楽だった」


「夕方まで空腹が安定していた」


「昨日より早く眠れた」


「筋トレでフォームが安定した」


これで十分です🌿


体重計では見えない変化を、自分で見つけてください。


まず3日間、体重以外も記録する


次の3日間だけ、簡単に記録してみましょう。


朝の体調。


食事。


夕方の疲労。


歩いた時間。


筋トレ。


睡眠。


空腹感。


体重を測る方は、体重も記録して構いません。


でも、必ず一緒に、


「今日できたこと」


を一つ書いてください😊


例えば、


「朝食に卵を加えた」


「昼食をおにぎりだけで終わらせなかった」


「食後に5分歩いた」


「甘い飲み物をお茶へ変えた」


「15分早く眠った」


できた行動を見えるようにします。


3日後は、数字ではなく「調子が良かった日」を探す


3日分の記録を見たら、


一番体重が軽かった日


だけを探さないでください。


一番調子がよかった日を探します🌿


朝が楽だった日。


夕方まで疲れにくかった日。


夜の食欲が安定していた日。


筋トレで力が出た日。


よく眠れた日。


その日の食事や生活に共通点がないか確認してください。


朝食を食べていた。


昼食に主菜があった。


食後に歩いていた。


睡眠が取れていた。


自分に合う条件が見つかったら、それを続ける候補にします。


変えることは一つだけ


記録を始めると、


もっと食事を整えたい。


もっと歩きたい。


筋トレも増やしたい。


睡眠も変えたい。


全部やりたくなります。


でも、一度に変えないでください🌿


朝食に卵を加える。


昼食へ主菜を加える。


甘い飲み物を一杯だけ無糖へ変える。


食後に5分歩く。


週1回の筋トレ日を決める。


15分早く眠る。


一つだけ選びます。


最も効果がありそうな方法ではなく、


「今の生活で続けられそうな方法」


を選んでください。


7日間試して、続かなければ方法を変える


選んだ行動を7日間だけ試してください😊


できた日は丸。


できなかった日はバツ。


それだけで終わらせず、できなかった理由を確認します。


朝に時間がなかった。


仕事が遅くなった。


準備していなかった。


疲れていた。


それなら、


前日に準備する。


時間を変更する。


回数を減らす。


もっと簡単な方法へ変える。


自分を責めるのではなく、方法を調整します。


続かなかった時に必要なのは、反省ではありません。


改善です。


根性より仕組みです🌿


7日後は、この質問に答えてください


体重はどうなった?


だけではなく、次の質問へ答えてください。


以前より疲れにくくなった?


食欲が少し安定した?


筋トレや歩行ができた?


睡眠を意識できた?


一度乱れても戻れた?


できることが一つ増えた?


一つでも「はい」があれば、生活は前へ進んでいます😊


体重だけを見て、その一週間を失敗にしないでください。


30日後に目指したい未来を決める


一カ月後、何kgになっていたいですか?


もちろん、それも目標の一つです。


でも、もう一つ考えてください。


一カ月後、何ができるようになっていたいですか?


週1回筋トレを続けている。


夜の食べすぎが減っている。


朝食を食べる習慣がついている。


階段を以前より楽に上っている。


甘いものを罪悪感なく楽しめている。


睡眠時間を確保できている。


そんな目標も作りましょう🌿


数字ではなく、行動と生活で未来を描いてください。


5年後、10年後の自分へ何を残したいですか?


食事改善は、来月までのダイエットだけではありません。


5年後。


10年後。


もっと先の自分へつながっています。


旅行へ行く。


孫や子どもと遊ぶ。


仕事を続ける。


趣味を楽しむ。


自分の足で買い物へ行く。


好きな場所を歩く。


誰かに会いに行く。


そのために必要なのは、単に軽い体ではありません🌿


筋力。


体力。


姿勢。


食べる力。


回復する力。


そして、健康習慣です。


今日の一食や今日の10分が、未来の選択肢を守ります。


今日から始める七つの小さな行動


全部行う必要はありません。


一つだけ選んでください。


1.朝食へ主菜を一品加える


卵、納豆、ヨーグルトなど簡単なもので大丈夫です。


2.昼食を主食だけで終わらせない


肉、魚、卵、大豆製品などを一つ加えます。


3.甘い飲み物を一杯だけ無糖へ変える


水や無糖のお茶などを選びます。


4.食後に5分歩く


最初から一万歩を目指さなくて構いません。


5.今週の筋トレ日を一日決める


まず週1回から始めます。


6.今夜は15分早く眠る


回復も体づくりです。


7.体重以外の成果を一つ記録する


疲れにくさ、睡眠、筋力などを書きます。


今一番できそうな一つを選び、今日中に実行してください😊


関内・桜木町で「体重だけではなく体全体を変えたい」方へ


関内でパーソナルジムを探している方。


関内でパーソナルトレーニングを始めたい方。


桜木町でパーソナルジムを検討している方。


桜木町でパーソナルトレーニングを始めたい方。


次のような悩みはありませんか?


毎日体重計に一喜一憂している。


体重は減ったのに、見た目が思ったほど変わらない。


食事を減らすと疲れやすい。


昔より体力が落ちたと感じる。


筋トレしているのに体重が減らず、不安になる。


睡眠不足が続いている。


姿勢も一緒に改善したい。


将来も動ける体をつくりたい。


何度もダイエットで挫折した。


一つでも当てはまる方は、体重をさらに減らす前に、今の体と生活全体を確認するタイミングです🌿


PAFITGYMは、体重だけを追いかけるパーソナルジムではありません


PAFITGYMが見るのは、体重だけではありません。


体脂肪。


筋力。


姿勢。


体力。


食事。


睡眠。


疲労。


生活リズム。


過去に続かなかった理由。


そして、


これからどんな人生を送りたいか。


ここまで一緒に考えます😊


体重が思ったほど変わらなくても、


ウエストが変わった。


姿勢が整った。


筋力が上がった。


疲れにくくなった。


階段が楽になった。


食べすぎても戻れるようになった。


睡眠を大切にできるようになった。


それも立派な成果です。


全員に同じ答えは出しません


ある方は、食事量を調整する必要がある。


ある方は、食事を減らしすぎている。


ある方は、主菜が足りない。


ある方は、睡眠不足が大きい。


ある方は、筋トレが必要。


ある方は、頑張りすぎて回復が足りない。


一人ひとり、必要な一歩は違います🌿


だからPAFITGYMでは、全員へ同じ食事法や運動量を押しつけません。


今の体力。


生活。


仕事。


家事や育児。


食事。


睡眠。


目標。


これらに合わせて続けられる方法を考えます。


体験・カウンセリングで「体重以外の目標」も聞かせてください


体験・カウンセリングでは、


「何kg痩せたいですか?」


だけでは終わりません。


どんな時に疲れるのか。


睡眠はどうか。


階段や歩行はどうか。


姿勢で気になることはあるか。


どの時間に食欲が強くなるか。


過去に何が続かなかったか。


筋トレ経験はあるか。


将来何をできる体でいたいか。


ここまで整理します🌿


その上で、


食事量を調整するのか。


主菜を増やすのか。


週1回筋トレを始めるのか。


睡眠を優先するのか。


あなたに必要な一歩を一緒に決めます。


相談前に三つだけ書いてみてください


PAFITGYMへ相談する前に、スマートフォンへ三つだけ書いてみてください📱


体重以外で変えたいこと。


現在一番困っていること。


未来に守りたい生活。


例えば、


「夕方まで疲れにくくなりたい」


「階段で息が上がる」


「10年後も旅行を楽しみたい」


これだけでも、体づくりの目的が変わります。


「何kg痩せたいか」から、


「何をできる体になりたいか」


へ視点を広げてください🌿


今日、体重計から顔を上げてみよう


食事を整える目的は、体重計の数字を減らすことだけではありません。


体脂肪を整える。


筋肉を守る。


筋力をつける。


疲れにくくなる。


睡眠を整える。


食欲を安定させる。


姿勢を支える。


休日を楽しめる体力をつくる。


そして、未来も自分らしく動ける体を守る。


そこまでが体づくりです😊


今日の体重が思ったより減っていなくても、大丈夫です。


体重計を降りた後の生活を見てください。


今日は元気に歩けたか。


昨日より疲れにくかったか。


筋肉を使ったか。


必要なものを食べたか。


眠る準備ができているか。


一度乱れても戻れたか。


その一つひとつが、未来の健康につながります🌿


明日からではありません。


次の月曜日でもありません。


今日の次の一食で主菜を一品加える。


食後に5分歩く。


今夜15分早く眠る。


この中から一つだけ始めてください。


食べない努力ではなく、食べて整える。


体重より体脂肪。


重さよりフォーム。


回数より継続。


根性より仕組み。


短期間の100点より、生活に残る70点。


楽しいから続く。


続くから変わる。


関内・馬車道エリア、桜木町周辺でパーソナルジムをお探しの方は、PAFITGYMの体験・カウンセリングで、体重だけではなく、食事、体脂肪、筋力、姿勢、体力、睡眠、生活習慣、そして未来の健康まで一緒に整理しましょう😊


PAFITGYMは、ただ体重を軽くする場所ではありません。


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