ひらくともぐがゆるっとおしゃべりする質問を募集します。
- パフィットジム PAFITGYM

- 7月15日
- 読了時間: 13分
食事や栄養について、こんな疑問はありませんか?
子どもが朝ごはんを食べてくれない。
野菜をなかなか食べてくれない。
家族の食事を優先して、自分の食事はいつも後回し。
忙しい日は、冷凍食品やお惣菜に頼ってしまう。
食べすぎた翌日は、食事を抜いた方がよいのか分からない。
甘いものを食べると、罪悪感がある。
体脂肪を落としたいけれど、何を食べればよいのか分からない。
プロテインやサプリメントが本当に必要なのか知りたい。
そんな日常の食事や栄養に関する質問を、ひらくともぐに送ってください😊
トレーナー歴15年のひらくと、管理栄養士歴11年・PAFITGYM次世代トレーナー育成プロジェクト1期生のもぐが、皆様から届いた質問をもとに、食事や栄養についてゆるっとおしゃべりします。
難しい栄養学の授業ではありません。
厳しい食事制限を押しつける企画でもありません。
日常で感じる小さな疑問や不安を、専門的な視点も大切にしながら、分かりやすく、実践しやすい形に変えてお届けする企画です🌿
完璧な質問でなくて大丈夫です。
短い一言でも大歓迎です。
「こんなことを聞いてもよいのかな」と迷う内容こそ、ぜひ気軽に送ってください。
食事の悩みを、一人で抱えていませんか?
食事は毎日のことです。
だからこそ、悩みも日常の中にたくさんあります。
朝ごはんを作っても、子どもが食べてくれない。
野菜を食べさせようとして、毎日イライラしてしまう。
家族の栄養は気になるのに、自分のお昼はパンやお菓子だけ。
疲れて料理ができない日は、手を抜いたような罪悪感がある。
ダイエット中なのに食べすぎて、翌日から何も食べたくなくなる。
こうした悩みは、あなたの意志が弱いから起こるものではありません。
食事には、仕事、家事、育児、睡眠、疲労、家族の好み、予算、調理時間など、多くの事情が関係しています。
正しい知識があっても、忙しい生活の中で実践できなければ続きません。
だからこそ、この企画では一方的に正解を押しつけません😊
今の生活の中で、何ならできそうか。
完璧にできない日は、どう整えればよいか。
自分や家族を責めずに、どう食事と向き合えばよいか。
ひらくともぐが、皆様と一緒に考えていきます。
質問は、立派な文章でなくても大丈夫です
質問フォームを開いても、何を書けばよいのか迷う方がいるかもしれません。
詳しく説明しなければいけない。
正しい言葉で書かなければいけない。
専門的な質問でなければ採用されない。
そのような心配は必要ありません😊
例えば、こんな一言で大丈夫です。
「子どもが朝ごはんを食べません」
「野菜を食べてくれなくて困っています」
「自分のお昼ごはんがいつも適当です」
「冷凍食品ばかりで罪悪感があります」
「夜に甘いものを食べてしまいます」
「食べすぎた次の日は、何を食べればよいですか?」
「コンビニでは何を選べばよいですか?」
「プロテインは必要ですか?」
「体脂肪を落とすには、何から変えればよいですか?」
短い質問でも、そこには生活の中で感じている大切な悩みがあります。
うまく文章にできなくても大丈夫です。
ひらくともぐが、その疑問を一緒に整理しながらおしゃべりします🌿
子育て中の食事の悩みも送ってください
子育て中は、食事の悩みが尽きません。
昨日まで食べていたものを、急に食べなくなる。
野菜を細かくしても見つけられてしまう。
朝は時間がなく、ゆっくり食べてもらえない。
おやつをどのくらい与えてよいのか分からない。
家族の食事を作るだけで疲れて、自分の食事は後回しになる。
毎食理想的な料理を用意しようとすると、作る側が疲れてしまいます。
子どもが食べなかった時に、自分の作り方が悪かったと思ってしまう方もいるでしょう。
しかし、毎日完璧な食卓を作る必要はありません😊
冷凍野菜を使う。
お惣菜を組み合わせる。
同じ料理を続けて出す。
食べられる食品を軸に、少しずつ種類を増やす。
朝食は食べやすい定番を作る。
家族と自分の料理を完全に分けない。
こうした現実的な工夫も、立派な食事づくりです。
もぐは管理栄養士としての知識だけでなく、子育てママとしての視点や、手間と費用を抑えた時短料理も大切にしています。
教科書通りの理想だけではなく、忙しい家庭で本当に続けられる方法を一緒に考えます🌿
冷凍食品やお惣菜を使うことに、罪悪感を持たなくて大丈夫です
疲れている日に、冷凍食品やお惣菜を使う。
料理を作る時間がなく、コンビニで済ませる。
それを「手抜き」と感じていませんか?
大切なのは、すべてを手作りすることではありません。
今ある選択肢を使いながら、食事全体を整えることです😊
例えば、おにぎりだけなら、ゆで卵やヨーグルトを足す。
麺だけなら、卵や豆腐、海藻を加える。
お惣菜の唐揚げを買ったら、サラダや味噌汁を組み合わせる。
冷凍チャーハンを食べるなら、スープや冷凍野菜を足す。
レトルトカレーなら、卵やサラダを組み合わせる。
冷凍食品やお惣菜を使うことが問題なのではありません。
何を組み合わせれば整えやすいかを知ることが大切です✨
疲れて料理を諦め、食事を抜いてしまうよりも、使えるものを上手に使って食べる方が、体と生活を守れることもあります。
「これを使っても大丈夫ですか?」という質問も、気軽に送ってください。
食べすぎた後の不安も、そのまま送ってください
ダイエット中に外食をした。
旅行でたくさん食べた。
夜にお菓子が止まらなかった。
週末に食べすぎてしまった。
その翌日に、食事を抜こうとしていませんか?
食べすぎた後に必要なのは、自分を責めることではありません。
極端に食事を減らすことでもありません。
普段の食事へ戻すことです🌿
水分を摂る。
朝食を完全に抜かない。
たんぱく質を含む食品を選ぶ。
野菜や海藻、きのこを取り入れる。
主食も活動量に合わせて適量を摂る。
少し歩く。
睡眠を整える。
一度の食べすぎで、今までの努力がすべてなくなるわけではありません。
大切なのは、一日単位で完璧を求めることではなく、一週間の中で戻せるようになることです😊
ひらくともぐが大切にしているのは、100点の食生活ではありません。
70点でも長く続けられる食生活です。
食べすぎた経験や、その後の不安も、ぜひ質問フォームへ送ってください。
同じことで悩んでいる方にとって、大きな安心につながるかもしれません。
ダイエットや筋トレの食事についても質問できます
この質問募集は、子育て中の食事だけではありません。
ダイエットや筋トレに関する質問も大歓迎です💪
炭水化物は抜いた方がよいのか。
夜にごはんを食べると太るのか。
毎食たんぱく質を摂るには、何を選べばよいのか。
筋トレ前後は何を食べればよいのか。
プロテインは飲んだ方がよいのか。
脂質はどこまで減らすべきなのか。
外食が多くても体脂肪を落とせるのか。
コンビニで選ぶなら何がよいのか。
食事量を減らしているのに見た目が変わらない。
情報を調べるほど、分からなくなることもあります。
体づくりは、特定の栄養素だけを摂れば成功するものではありません。
筋トレ。
食事。
睡眠。
生活リズム。
続けやすさ。
これらを一緒に整えることが大切です。
トレーナー歴15年のひらくが運動指導の現場で感じてきたことと、管理栄養士歴11年のもぐが持つ食事・栄養の知識を組み合わせ、初心者にも分かりやすくお届けします😊
ひらくともぐへ、聞いてほしい話を送るだけでも大丈夫です
必ずしも、答えを求める質問でなくても構いません。
初めて子どもが野菜を食べてくれた。
時短料理を試したら、少し気持ちが楽になった。
食べすぎた後も、以前ほど自分を責めなくなった。
朝食に卵を足せるようになった。
週1回の筋トレを続けられている。
そんなエピソードも、ぜひ送ってください✨
誰かの「できた」という経験は、同じことで悩んでいる人の希望になります。
特別な成功体験でなくて大丈夫です。
昨日より少し楽になった。
一つだけ行動を変えられた。
その小さな変化が、誰かの「私にもできそう」につながります。
もぐへの応援メッセージも募集しています
もぐは、PAFITGYM次世代トレーナー育成プロジェクトの1期生として、新しい挑戦を始めています。
管理栄養士としての経験。
子育てママとしての視点。
忙しい生活の中で続けられる時短料理。
食事に悩む人へ、難しい知識を分かりやすく伝える力。
これらを生かしながら、食事と運動の両面から「変わるきっかけ」を届ける側を目指しています🌿
「もぐさんの話を楽しみにしています」
「子育てママ目線の話を聞きたいです」
「時短ごはんの企画を応援しています」
「1期生として頑張ってください」
短い一言でも大歓迎です😊
皆様から届く言葉が、もぐにとって次の一歩を踏み出す力になります。
質問が思いつかない方は、応援メッセージだけでも送ってください。
いただいた質問は、企画やSNSで紹介する場合があります
質問フォームには、番組内やSNSで紹介してよいかを選ぶ項目があります。
ニックネーム付きで紹介してよい。
紹介せず、確認だけにしてほしい。
どちらかを選べます。
個人が特定される内容は伏せて紹介します。
詳しい個人情報を書かなくても大丈夫です。
ニックネームも自由です😊
例えば、次のような呼び名で送れます。
3歳ママ。
食べすぎを戻したい人。
横浜のママ。
筋トレ初心者。
もぐ応援隊。
関内で運動を始めたい人。
本名でなくて構いません。
質問を紹介してほしくない場合も、フォーム内で選択できます。
安心して、今感じていることを送ってください🌿
あなたの質問が、誰かの安心に変わります
食事の悩みは、人に話しにくいことがあります。
こんなことも分からないと思われそう。
食生活を注意されそう。
子育てを否定されそう。
食べすぎたことを責められそう。
しかし、同じ悩みを抱えている方は、きっと他にもいます。
あなたが送ってくれた質問を聞いて、
「私だけではなかった」
「それを聞いてみたかった」
「これなら自分にもできそう」
そう感じる人がいるかもしれません😊
あなたのリアルな声が、誰かの不安を安心に変えるきっかけになります。
専門的で難しい質問よりも、毎日の生活で本当に困っている質問を聞かせてください。
質問を送る前に、今日の食事を少し振り返ってみましょう
何を質問すればよいか分からない方は、今日の食事を振り返ってみてください。
朝食は食べましたか?
自分の食事が後回しになっていませんか?
子どもの食事で困ったことはありましたか?
毎食たんぱく質は入っていましたか?
野菜を無理に食べさせようとして疲れていませんか?
冷凍食品やお惣菜を使ったことに罪悪感はありませんか?
夜に食べすぎませんでしたか?
甘いものを食べた自分を責めていませんか?
外食の後、どう戻すか迷っていませんか?
一つでも気になることがあれば、それが立派な質問です😊
質問フォームへ、そのまま書いてください。
質問を送った後に、今日できることを一つ選びましょう
質問を送るだけでも、悩みを整理する大切な一歩です。
さらに、今日の食事で一つだけ行動を変えてみましょう🌿
パンだけの朝食に卵やヨーグルトを足す。
麺だけの昼食に、肉、魚、卵、大豆製品を加える。
甘い飲み物を水や無糖のお茶に変える。
味噌汁に豆腐やわかめを入れる。
冷凍食品に野菜やスープを一品組み合わせる。
食べすぎた翌日も、食事を抜かず普段の食事へ戻す。
すべて行う必要はありません。
一つで大丈夫です😊
知識を集めるだけでは、毎日は変わりません。
知ったことを、自分の生活で一つ試す。
その積み重ねが、未来の健康習慣を作ります。
関内・桜木町で食事と運動を見直したい方へ
関内でパーソナルジムを探している方。
関内でパーソナルトレーニングを始めたい方。
桜木町でパーソナルジムを検討している方。
桜木町でパーソナルトレーニングを受けてみたい方。
今、こんな悩みはありませんか?
食事や栄養の情報が多すぎて迷っている。
体脂肪を落としたいけれど、何を食べればよいか分からない。
食事を減らしているのに見た目が変わらない。
過去に厳しい食事制限で挫折した。
外食やコンビニが多く、食事管理を諦めている。
子育て中で、自分の食事まで考える余裕がない。
筋トレを始めたいけれど、運動に自信がない。
一つでも当てはまる方は、これ以上我慢を増やす前に、今の生活を整理するタイミングです😊
PAFITGYMは、運動上級者だけのジムではありません。
筋トレが初めての方。
運動が苦手な方。
過去にダイエットで挫折した方。
本当は筋トレが好きではない方。
食事をどう整えればよいか分からない方。
体重だけではなく、体脂肪、筋力、姿勢、体力、未来の健康まで変えたい方。
そういう方のためのパーソナルジムです✨
質問フォームから、最初の出会いを作りませんか?
いきなりパーソナルジムへ問い合わせるのは、少し緊張するかもしれません。
何を相談すればよいのか分からない。
自分の悩みは大したことではないと思ってしまう。
入会を勧められそうで不安。
そんな方は、まず質問フォームから参加してください😊
ひらくともぐの発信を見て、考え方や雰囲気を知る。
気になる質問を送る。
自分の生活で一つ試してみる。
さらに詳しく、自分に合った方法を知りたくなったら、PAFITGYMの体験・カウンセリングで一緒に整理する。
この流れを大切にしています🌿
体験・カウンセリングでも、いきなり厳しい食事制限を押しつけたり、限界まで運動させたりすることはありません。
普段の食事。
生活リズム。
仕事や家事、育児の状況。
体脂肪。
筋力。
姿勢。
体力。
過去に続かなかった理由。
ここを確認しながら、その人に合った方法を一緒に探します。
体験を受けたからといって、その場で入会を決める必要はありません。
まずは自分の食事と体を知ること。
それが、変わるための最初の一歩です。
ひらくともぐに、あなたのリアルな声を聞かせてください
食事を怖がらせない。
食べすぎた人を責めない。
子育てママを追い込まない。
完璧な100点ではなく、70点でも続ける。
食べない努力ではなく、食べて整える。
これが、ひらくともぐ、そしてPAFITGYMが大切にしている考え方です😊
難しい質問でなくて大丈夫です。
短い一言でも大丈夫です。
答えを求める質問だけでなく、聞いてほしい話や応援メッセージでも構いません。
あなたが今、食事で感じていることを送ってください。
あなたの質問が、次回のおしゃべりテーマになるかもしれません。
あなたの悩みが、同じことで困っている誰かの安心につながるかもしれません。
質問を送ることは、特別な人だけができる行動ではありません。
自分や家族の食事を、少し楽にするための最初の一歩です🌿
分かるから、選べる。
選べるから、続けられる。
楽しいから続く。
続くから変わる。
ひらくともぐのゆるっとしたおしゃべりから、食事を難しく考えすぎない新しい一歩を始めましょう😊
PAFITGYMは、あなたの「変わるきっかけ」を届けます。




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